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母乳を飲むパパに思うママのぶっちゃけ話10選

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母乳を飲むパパに思うママのぶっちゃけ話10選

「母乳を飲むパパ」と聞くと、思わずギョッとしてしまうママも多いのではないでしょうか。

冗談っぽく言われても、正直笑えないと感じる人は少なくありません。

母乳は赤ちゃんのためのものという意識が強いからこそ、違和感や不快感を抱きやすいテーマです。

しかもそこには、気持ち悪さだけではなく、授乳中ならではの大変さや、夫婦の温度差へのモヤモヤも隠れています。

この記事では、母乳を飲むパパに対してママが抱きやすい本音を、ぶっちゃけベースでわかりやすく紹介していきます。

目次

母乳を飲む・飲みたがるパパに思うママの本音

悩んでいる人

パパが母乳を飲むことに対してママたちはどう思っているのかな?

母乳を飲むパパに思うこと
  • 正直かなり気持ち悪い
  • 赤ちゃんの分を取らないでほしい
  • 軽いノリで言われるとイラッとする
  • 反応に困るからやめてほしい
  • スキンシップ感覚で来られるとモヤモヤ
  • 味見くらいならまだ理解できる気持ちもある
  • 続けて飲みたがるなら本当に無理
  • 栄養があるから飲みたいと言われても微妙
  • それより育児を手伝ってほしい
  • ママの気持ちをもっと想像してほしい

正直かなり気持ち悪い

ぶっちゃけ、これがいちばん最初に出てくる感想です。

母乳って赤ちゃんのためのものという意識が強いので、パパが飲むとなると違和感がすごいんですよね。

しかもそれを面白半分でやられると、こっちは笑えないです。

「えっ、なんで飲みたいの?」と本気で引いてしまうママは多いと思います。

冗談のつもりでも、こちらからすると普通に気持ち悪いと感じてしまうことがあります。

赤ちゃんの分を取らないでほしい

母乳って無限に出るわけではないですし、授乳中は量を気にしているママも多いです。

だからこそ、パパが飲むことに対してはそれ赤ちゃんの分なんだけど!と思ってしまいます。

たとえほんの少しだったとしても、気持ちの上ではかなり大きいです。

ただの興味本位で飲まれると、こっちは全然おもしろくないです。

赤ちゃんのために頑張って出しているものだからこそ、余計にモヤモヤするんですよね。

軽いノリで言われるとイラッとする

「どんな味なのか気になる」

「一回飲んでみたい」

そんなふうに軽く言われると、こちらはけっこうイラッとします。

母乳って、ただ出るものじゃないです。

張って痛い日もありますし、授乳で寝不足になる日もありますし、トラブルだってあるんです。

そういう大変さを知らないまま軽く口にされると、なんだか雑に扱われた気持ちになります。

ママにとっては体を使ってやっていることなので、ノリの軽さに温度差を感じてしまいます。

反応に困るからやめてほしい

嫌悪感まではなくても、とにかく困るというママも多いです。

急に「飲んでみたい」と言われても、正直どう返せばいいのかわからないんですよね。

笑えばいいのか、真面目に止めればいいのか、その場が微妙な空気になりがちです。

しかも夫婦間だからこそ、強く拒否すると空気が悪くなることもあります。

だからこそ、こっちを困らせるようなことをわざわざ言わないでほしいと思ってしまいます。

スキンシップ感覚で来られるとモヤモヤ

授乳って、ママからすると赤ちゃんを育てるための行為です。

それを夫婦のスキンシップみたいな空気で持ち込まれると、かなりモヤモヤします。

そこは育児と夫婦のいちゃいちゃは別物なんですよね。

この感覚のズレって、地味に大きいです。

ママ側としては真面目にやっていることなのに、違う意味合いで受け取られると不快に感じやすいです。

特に産後は気持ちも体も繊細なので、なおさら嫌だと思いやすいです。

味見くらいならまだ理解できる気持ちもある

全部が全部、絶対無理というわけではないです。

中には、「一回だけ味見程度なら別にいいかな」と思うママもいます。

たしかに、未知のものだから気になる気持ちはわからなくもないです。

ただしここで大事なのは、一回の好奇心と、継続して飲みたがるのはまったく別ということです。

一度だけの軽い確認なら流せても、何度も言われると一気に無理になります。

許容できる範囲はあっても、それはかなり限定的なんですよね。

続けて飲みたがるなら本当に無理

一回だけならまだしも、何度も飲みたがるとなると話は別です。

そこまでいくと、さすがに「え、本気なの?」となります。

ママからすると、だんだん冗談では済まなくなってきます。

しかも続けて求められると、気持ち悪さや不快感がどんどん強くなるんですよね。

赤ちゃんのための母乳を、パパが習慣みたいに扱うのは違うと感じる人が多いはずです。

このラインを越えると、一気に拒否感が強くなると思います。

栄養があるから飲みたいと言われても微妙

たまに「栄養あるんでしょ?」みたいな感じで言われることがあります。

でも、それを言われてもママ側は全然納得できないことが多いです。

母乳は赤ちゃんに合わせたものであって、大人の健康飲料ではないんですよね。

そこを都合よく解釈されると、なんだかズレているなと感じます。

理屈っぽく正当化されると、余計にモヤっとすることもあります。

興味本位を栄養で包まれても、こちらの気持ちはそこまで変わらないです。

それより育児を手伝ってほしい

これ、かなり本音です!

母乳を飲むとか飲まないとか、正直そこはどうでもいいくらいで、それより先にやってほしいことが山ほどあります。

オムツ替えでも、寝かしつけでも、ミルク作りでも、洗い物でもいいんです。

ママからすると、興味本位で母乳に絡む前に育児参加してほしいんですよね。

こちらは毎日へとへとになりながら赤ちゃんのお世話をしています。

だからこそ、変な方向に関心を向けるより、まず現実的に助けてほしいと思ってしまいます。

ママの気持ちをもっと想像してほしい

結局のところ、いちばん大きいのはここかもしれません。

母乳を飲むこと自体が問題というより、そこに対するママの気持ちを考えずに言ったり行動したりすることが嫌なんです。

産後の体はデリケートですし、授乳には精神的な負担もあります。

だからこそ、面白がる前に、嫌がるかもしれないと想像してほしいんですよね。

ママがどう感じるかをちゃんと考えてくれるだけで、受け取り方はかなり変わります。

逆にそこがないと、「この人わかってないな」と悲しくなってしまいます。

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